「いいデザインだ」と感じて、手に入れた“お気に入り”。 もしそれが、いつまでも“お気に入り”であり続けてくれるなら 日々の暮らしはどんなに楽しくなることでしょう。 最新のインテリアトレンドを取り入れたモデルルームには 半世紀以上も前にデザインされたものも見かけますが、 それらはいまだ、その輝きを失うことなく 最新のインテリアアイテムとともに並べられています。 そんな、時間の流れと人の価値観の違いを超えて いつまでも愛され続ける“ロングライフデザイン”とは何なのでしょう。 そして、住まいにおける“いいデザイン”とは、どのようなものなのでしょう。
“いいデザイン”とは、どのように生み出されるものなのでしょうか。
建築家の手塚由比先生に、ご自身で設計された自宅をご紹介いただきながら尋ねてみました。 手塚先生が考える“いいデザイン”とは、どういったものなのでしょう。
“いいデザイン”の住まいとは、どのような考え方にもとづいて生み出されるものなのでしょう。“いいデザイン”の住まいが持つ共通点を挙げていただきながら紹介していただきました。
詳細はこちら
“いいデザイン”であるかどうか、どのようにして見極めればいいのでしょうか。 手塚先生に具体例を挙げていただきながら、デザイン選びの着眼点についてうかがってみました。
インタビューバックナンバー
立地や価格、設備は完璧でも、デザインが気に入らない、 逆に、ある程度不満はあるもののデザインが気に入る場合もあるのではないでしょうか。 “デザイン”は購入をためらわせる要素となったのか、 それとも、購入に踏み切る要素となったのか、住まいの先輩に聞いてみました。
住まいの先輩が決める“グッドデザイン賞”とは? お持ちのものの中から、思い思いに選んでいただきました。
家具やインテリアならデザインの好みに違いが出るもの。 では、もしそれがマンション(住まい)だったら・・・?
日ごろ愛用されているアイテムはもちろん、お気に入りの眺めなど、あなたの審査基準で選んだ“グッドデザイン”を写真におさめて投稿してください。
朝日のように白く透き通る 凛としたフォルムのコーヒー&ティーメーカー
デザインディレクター深澤直人氏が手がける、ありそうでなかった美しいシンプル家電シリーズ「±0(プラスマイナズゼロ)」。その±0の、清潔感にあふれる真っ白なボディが美しいコーヒー&ティーメーカーを4名様にプレゼントします。
難しい?堅苦しい? 本当は素敵で楽しいマナーの世界を、マナーコーディネーターの 住友淑恵さんがご案内。
機能と理想を満たす、空間プランニング
(特集vol.011)
今のお住まいで、一番愛着を持たれている場所はどこですか?
(住まいの先輩に聞きました)
家族と住まいが共に重ねる歳月を考える
(特集vol.014)
ご自宅のお気に入りの家具、愛着のある家具は?
「わが家の“歴史もの”」
(すてきな住まいコンテスト)
プロに聞く、インテリアコーディネートのコツ
(特集vol.021)
一級建築士に聞く、ユニバーサルデザインの住まい (特集vol.014)
何十年か後も評価される住宅を残す (創り手の目線から)
気持ちの良い街並みの条件を考える
(特集vol.016)
古くなった家具に命を与える
(暮らしのアトリエ)
理想の住まいに近づく方法
(特集vol.024)
ライフスタイルの変化が家具のかたちを変える
(楽して楽しいsumaiクリエイション)
一つの住まいに長く住むことの良さって何でしょうか?
まずは、日々の暮らしとライフスタイルを観察する
ページTOP
本サイトはJavaScriptを使用しています。お手数ですがJavaScriptの使用を有効にしてください。