
KUMAさん、コメントありがとうございます。
このブログを良い機会として、医療の現場で必要とされている光とは何か?をじっくりと考えてみたいと思います。すでにスケッチを開始しましたのでいつの日にかお披露目出来ると思います。日本の多くのお医者さんや看護師さんなどは、あまりにも忙しすぎて照明による心への影響を考える余裕がないかもしれませんが、きっとそういう皆さんにも分かっていただける光を提案してまいります。
はちさん、コメントありがとうございます。
私も子供のころに 病院は怖い!とすり込まれました。注射や処置が怖いのではなく雰囲気がいやだったのですね。病院の「痛いほどに白い」蛍光灯の光やその光がステンレスの医療装置に映り込むと、頭がキンキンしてきそうなのです・・・。何とかそんな雰囲気を180度変える照明のコンセプトを考えたいと思っているのです。

ぽんぽんさん、コメントありがとうございます。
こんな簡単な遊び道具なのですが、楽しい時間が過ごせそうですね。夜、暗くなってからのこういった遊びは、わくわく・ドキドキするものなのです。ぜひ試してくださいね!
モスさん、コメントありがとうございます。
そうなのです、これから住まいの明かりが大きく変わろうとしています。今までは、「暗いから照明を点けよう!」という発想でしたが、これからは「今日は、どんな光にしようかな?」とまるで音楽をかけるように光を選ぶようになるのですね。これからの数年が大いに楽しみです。
マドレーヌさん、コメントありがとうございます。
とても大切なコメントですね。楽しくてワクワクする心を少し抑えながら、持ち物や装備、ウェアにも気をつけなくてはいけませんね。
私も、この夏「夜の動物園」を訪ねようと思っています。
Kaikaipapasanさん、コメントありがとうございます。
住宅照明で最も大切なものは何か? と尋ねられた時に、私は「調光器」と答えます。
住宅で光と戯れるための重要な道具なのですね。ここで紹介させていただいたリモコン調光器「ナスノス」はとても使いやすいので、本当にお薦めです。
マドレーヌさん、コメントありがとうございます。
旅先で出会う小物たちというのは、「一期一会」かもしれないので、買うべきか買わないべきかを迷った時には、必ず買う方を選びます。今回は二つ購入してみました。いつも出張に連れていってます。
nikoさん、コメントありがとうございます。
ご質問の一つは、アルミの素材についてですね。アルミホイルだと薄すぎてあまりうまくいきませんでした。アルミ缶を潰して開いたような素材が良い感じでしたよ。
ふたつ目の質問ですが、炭電池の起電力が小さいので白熱電球ではなくてLEDを使いました。気をつけなければいけないことは、LED電球は+極と-極がありますので、もし点灯しない場合には、入れ替えてみてください。
では、気をつけて実験を進めてみてくださいませ。