こんにちは。下薗莉惠です。
いよいよ3月。街には沈丁花の甘い香りが漂い、通りの花壇も春のお花でにぎやかになってくる季節ですね。お花に囲まれた風景を見ると、私の憧れのライフスタイルが思い起こされます。それは、たくさんの自然に囲まれた広いところでハーブなどを育てながら、愛犬と共に伸び伸びとすごす生活。犬を飼っていると、そんな広々とした場所があれば・・・と思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか?
私はいつからか、そういった場所を作りたいと夢見るようになったのですが、今回はそのきっかけとなった憧れの人物をお二人ご紹介したいと思います。一人はイギリスから京都に移り住みハーブ研究家としてご活躍されているベニシア・スタンリー・スミスさん。もう一人はアメリカの絵本画家で園芸家のターシャ・テューダーさんです。
絵本の雑誌でターシャさんを知ったのですが、
ベニシアさんのことは知りませんでした。
どちらも素敵な暮らしですね。私もあこがれます。
「狭くても心を豊かにできる環境づくり」、いつか実現するといいですね!
以前の記事でお話になっていた保護シェルターが
そこに併設されてもいいかも・・・
下薗さんの夢がどんどん広がっているのが伝わってきます。
がんばってくださいね!