| 作品5 |
高田哲仁 長谷川友樹 「“tricolore”の家」 |
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・すっきりとしていて、また自分次第でどんな家にもできるような感じがしました
・一番生活していて住み易そうだなーとかんじました。
それなのに、おしゃれでスタイリッシュで、なんだかここで生活したら自分もおしゃれになれる気がします。毎日にはりがでそう。
・使い方によって様々な表情を演出できるユニークな部屋だと思います。おしゃれなデザイン事務所のようでもあり、くつろげる素材も使われていて暖かい印象もあります。
・壁ではなく縦にカーテンで仕切りをつける。これは、とってもすみやすそうで、お掃除も簡単そう。斬新なアイデアだと思います。 |
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・「隠れ家」のようで素敵ですね。別荘やホテルにこういう空間があったら素敵だと思います。
・静と動が見事に表現された家だとおもいます。木のぬくもりを感じながらの生活は温かな優しい気持ちを生み出してくれるはずです。まるみを帯びたラインにも魅力をかんじました。ただあまり生活感は感じられませんが、住んでみたい家です。
・部屋の真ん中の曲線。大胆に空間を仕切り、ベッドルームとの2部屋でありながら、3部屋としても使えるユニークなつくりですね。一人になれる空間がないのが少し気になりますが、若夫婦には良いのでは。沢山の人を集めてというよりは、遊び心を忘れず自宅でも楽しくという印象です。実際の使い勝手はどうでしょうか。
・変わったデザインで面白かったです。緩やかなカーブの仕切りをつかってるのですごくやわらかなイメージがします。仕切られた空間はまるで、自分の隠れ家のような感じがしてくつろげそうです。 |